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    <title>Books 移動祝祭日</title>
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    <description>Books移動祝祭日は、作者の誕生日【12星座】をコンセプトにした小さな移動式本屋。生まれた日時の星の配置（ホロスコープ ）から浮かび上がる、あなたのための一冊を選書するサービスもご用意。「なぜ、今（あなたに）その本なのか」という意味や理由を大切にしています。</description>
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    <dc:creator>Color Me Shop!pro</dc:creator>
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    <title>パウル・クレー | クレーの日記</title>
    <description>著者：パウル・クレー
生年月日：1879年12月18日〈射手座〉

・

「色彩は私を永遠に捉えた、私にはそれがわかる。
この至福の時が意味するのは、私と色彩はひとつだということ。
私は、画家だということ」（チュニジア旅行、1914年4月16日）

画家パウル・クレ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
著者：パウル・クレー
生年月日：1879年12月18日〈射手座〉

・

「色彩は私を永遠に捉えた、私にはそれがわかる。
この至福の時が意味するのは、私と色彩はひとつだということ。
私は、画家だということ」（チュニジア旅行、1914年4月16日）

画家パウル・クレー（1879-1940）は文章を書くのも好きで、
自己省察のために日記をつけていた。
画家の死後、遺された四冊のノートは息子フェリックスによって編集され、
『クレーの日記』（1956）として刊行された。
クレー研究が進むにつれ明らかになってきた「フェリックス版」の問題点を、
第一線の研究者が詳細に再検討して校訂、再編集したのがこの新版である。
生い立ち、影響関係、交友関係、絵画技法への取り組み、育児、軍隊生活…
画家となるまでの道のりでやきついた原体験が映し出されている。
切ったり、貼ったり、押したり…、まるで作品をつくるように丹念に書き継がれた、
いわばクレーの自叙伝ともいえる日記を、手稿図版を織り交ぜ、新しい日本語でお届けする。

『新版　クレーの日記』（2009年3月25日発行）を装い新たに、
葛西薫のブックデザインにより新装復刊。美術を愛する人へ贈る。
ビニールクロス装・函入。

・

単行本：576ページ
出版社：みすず書房
新　品
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-07-13T23:05:43+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Books 移動祝祭日</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img21.shop-pro.jp/PA01472/454/product/192625701_th.jpg?cmsp_timestamp=20260713230540" /></foaf:topic>
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    <title>クレーとマルク | 動物たちの場所</title>
    <description>著者：パウル・クレー
生年月日：1879年12月18日〈射手座〉

著者：フランツ・マルク
生年月日：1880年2月8日〈水瓶座〉

・

パウル・クレーと、クレーの同年の友でよき理解者であり、その才能を誰よりも早く見出した〈青騎士〉の画家フランツ・マルク。第一次大...</description>
<content:encoded><![CDATA[
著者：パウル・クレー
生年月日：1879年12月18日〈射手座〉

著者：フランツ・マルク
生年月日：1880年2月8日〈水瓶座〉

・

パウル・クレーと、クレーの同年の友でよき理解者であり、その才能を誰よりも早く見出した〈青騎士〉の画家フランツ・マルク。第一次大戦の戦場でマルクが斃れるまで、二人は家族ぐるみで交流し、多数の手紙や葉書を交わして絵画論や近況を伝えあった。そしてそこには、互いを思い遣るあたたかな絵が添えられていた。
二人が残した絵葉書、動物をテーマとする二人の作品を一冊に編み、ドイツ絵画史に残るひそやかな交感に光をあてる。

〈マルクがもしクレーに出会わなかったとしてもマルクはマルクであり続けただろうが、もしクレーがマルクに出会っていなければ、色彩画家への飛躍が同じ途を辿っていただろうか〉
――本書「マルクとクレー」より

〈マルクにとって抽象とは、動物たちの感じている世界だったのではないか、と思われてくる。動物たちを人間の見る世界に引き出すのではなく、動物たちの世界にそっと包んでおくような優しさが、マルクの絵からは感じられる〉
――本書「フランツ・マルクの生涯」より

パウル・クレーとフランツ・マルク。
交わされた絵葉書と描かれた作品のなかに響き合う
二人の画家の友情。

・

単行本：96ページ
出版社：みすず書房
新　品
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-07-13T22:21:34+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Books 移動祝祭日</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img21.shop-pro.jp/PA01472/454/product/192625627_th.jpg?cmsp_timestamp=20260713222212" /></foaf:topic>
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    <title>マスターピース ブックカバー | モネ〈蠍座〉</title>
    <description>クロード・モネ
生年月日：1840年11月14日〈蠍座〉

・

誰もが知っているモネの『日傘の女(左向き)』を
ラフなタッチでアレンジしたブックカバー。
作者のイラストが描かれたしおり付き。

幅105×縦157×厚み25mmまでの文庫本に対応しています。

しっとりとし...</description>
<content:encoded><![CDATA[
クロード・モネ
生年月日：1840年11月14日〈蠍座〉

・

誰もが知っているモネの『日傘の女(左向き)』を
ラフなタッチでアレンジしたブックカバー。
作者のイラストが描かれたしおり付き。

幅105×縦157×厚み25mmまでの文庫本に対応しています。

しっとりとした手触りで持ちやすく
カバンの中でもかさばらない
シンプルでスリムな仕上がり。

読書の時間を特別なものにしてくれるブックカバーは
自分用にはもちろん、
本好きな方へのプレゼントにもおすすめです◎

・

本体サイズ：横幅32×高さ16.2 cm（折り返しまで開いた状態）
パッケージサイズ：横幅12×高さ17×奥行0.7 cm
素　材：PVC
メーカー：エルコミューン
備　考：商品の開封直後に表紙カバーに素材特有の匂いを感じる場合、風通しの良い場所で一時的に放置して頂くと 匂いは次第に弱まります。
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-07-11T21:05:34+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Books 移動祝祭日</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img21.shop-pro.jp/PA01472/454/product/192609572_th.jpg?cmsp_timestamp=20260711210533" /></foaf:topic>
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    <title>マスターピース ブックカバー | ゴッホ〈牡羊座〉</title>
    <description>フィンセント・ファン・ゴッホ
生年月日：1853年3月30日〈牡羊座〉

・

誰もが知っているゴッホの『ひまわり』を
ラフなタッチでアレンジしたブックカバー。
作者のイラストが描かれたしおり付き。

幅105×縦157×厚み25mmまでの文庫本に対応しています。

し...</description>
<content:encoded><![CDATA[
フィンセント・ファン・ゴッホ
生年月日：1853年3月30日〈牡羊座〉

・

誰もが知っているゴッホの『ひまわり』を
ラフなタッチでアレンジしたブックカバー。
作者のイラストが描かれたしおり付き。

幅105×縦157×厚み25mmまでの文庫本に対応しています。

しっとりとした手触りで持ちやすく
カバンの中でもかさばらない
シンプルでスリムな仕上がり。

読書の時間を特別なものにしてくれるブックカバーは
自分用にはもちろん、
本好きな方へのプレゼントにもおすすめです◎

・

本体サイズ：横幅32×高さ16.2 cm（折り返しまで開いた状態）
パッケージサイズ：横幅12×高さ17×奥行0.7 cm
素　材：PVC
メーカー：エルコミューン
備　考：商品の開封直後に表紙カバーに素材特有の匂いを感じる場合、風通しの良い場所で一時的に放置して頂くと 匂いは次第に弱まります。
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-07-11T21:02:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Books 移動祝祭日</dc:creator>
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    <title>マスターピース ブックカバー | フェルメール〈蠍座〉</title>
    <description>ヨハネス・フェルメール
生年月日：1632年10月31日〈蠍座〉

・

誰もが知っているフェルメールの
『真珠の耳飾りの少女』を
ラフなタッチでアレンジしたブックカバー。
作者のイラストが描かれたしおり付き。

幅105×縦157×厚み25mmまでの文庫本に対応していま...</description>
<content:encoded><![CDATA[
ヨハネス・フェルメール
生年月日：1632年10月31日〈蠍座〉

・

誰もが知っているフェルメールの
『真珠の耳飾りの少女』を
ラフなタッチでアレンジしたブックカバー。
作者のイラストが描かれたしおり付き。

幅105×縦157×厚み25mmまでの文庫本に対応しています。

しっとりとした手触りで持ちやすく
カバンの中でもかさばらない
シンプルでスリムな仕上がり。

読書の時間を特別なものにしてくれるブックカバーは
自分用にはもちろん、
本好きな方へのプレゼントにもおすすめです◎

・

本体サイズ：横幅32×高さ16.2 cm（折り返しまで開いた状態）
パッケージサイズ：横幅12×高さ17×奥行0.7 cm
素　材：PVC
メーカー：エルコミューン
備　考：商品の開封直後に表紙カバーに素材特有の匂いを感じる場合、風通しの良い場所で一時的に放置して頂くと 匂いは次第に弱まります。
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-07-11T20:56:29+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Books 移動祝祭日</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img21.shop-pro.jp/PA01472/454/product/192609558_th.jpg?cmsp_timestamp=20260711205950" /></foaf:topic>
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    <title>デイヴィッド・イグナトー | 死者を救え</title>
    <description>著者：デイヴィッド・イグナトー
生年月日：1914年2月7日〈水瓶座〉

・

もう怖がるな　わたしがよこにいてやるから
本日の仕事の段取りをつけよう　おまえがたたかう相手は
石と星の原材料となっているもの

二十世紀後半のアメリカ現代詩の世界で活躍し、孤独...</description>
<content:encoded><![CDATA[
著者：デイヴィッド・イグナトー
生年月日：1914年2月7日〈水瓶座〉

・

もう怖がるな　わたしがよこにいてやるから
本日の仕事の段取りをつけよう　おまえがたたかう相手は
石と星の原材料となっているもの

二十世紀後半のアメリカ現代詩の世界で活躍し、孤独のうちに詩作をつづけたイグナトー。
訳者が選りすぐった67篇、そして60頁以上となる訳者のエッセイと、各章に原文を一篇ずつ収録!!!


「詩人というのは、仮にどんな光があたったところで、物のなか、言葉の背後に、その姿をそっと隠している。だから探しにいこう。見知らぬ異国の、詩の交差点で、出会い頭、いきなり、イグナトーとぶつかる、なんてことがあるかもしれない。」（小池昌代 栞文「転がるベーグルを追いかけよう」より抜粋）


【作品紹介】
「神、ひとりはいてほしい　I Wish a God Were Possible」

神、ひとりはいてほしい、
すくなくともわたしに対しては、いてほしい、
いる、と知るだけでわたしはみたされ、
わが死とともにわたしは信じるひととなり、
太古からつづく想起の力が
記憶ある世界にわたしを生きたまま保全してくれて、
そしてそのなかをわたしは子供たちがそうであるように、ゆるしを得て
あるきまわっていて、自己という永遠を感知して、空のたかみを見つめ、
じぶんは空のたかみの一点であると気づき、
その空は無限なのだと気づく子供たちがそうであるように。
子供たちとはそうしたものなのだ、ならば、
神、いてほしい、と、のぞむわたしは、ひとりの子供、
のぞみそのものは、わたしじしんのなかで、
ひとりの神、無限を帯びて。

栞文：小池昌代 ／ 装画・扉絵：高橋岳人
翻訳／千石英世

・

四六判：249ページ
出版社：七月堂
新　品
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-07-06T13:34:58+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Books 移動祝祭日</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img21.shop-pro.jp/PA01472/454/product/192518447_th.jpg?cmsp_timestamp=20260706133743" /></foaf:topic>
  </item>

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    <link>https://idoshukusaijitu.shop-pro.jp/?pid=192512178</link>
    <title>小沼理 | 悲しい話は今はおしまい</title>
    <description>著者：小沼理
生年月日：不明〈予想：山羊座〉

・

今だけは「明るい話」をしよう。
絶望しないで話し続けるために。

抵抗の中にあるユーモア、クィアたちの踊りとおしゃべり、立場や属性からはみ出ること。傷も喜びも責任も抱えながら社会と向き合った、実践の...</description>
<content:encoded><![CDATA[
著者：小沼理
生年月日：不明〈予想：山羊座〉

・

今だけは「明るい話」をしよう。
絶望しないで話し続けるために。

抵抗の中にあるユーモア、クィアたちの踊りとおしゃべり、立場や属性からはみ出ること。傷も喜びも責任も抱えながら社会と向き合った、実践のエッセイ集。

【内容】
この傷だらけの時代に、希望をどう語れるだろうか？ 悲しみから目を背けるのではなく、喜びを抑圧するでもなく、その関係をもっと複雑にしていくことはできないだろうか。星々の結び方を変えて、新しい星座を作るみたいに。

“これは私が喜びに罪悪感を抱くのではなく、社会と向き合う原動力に変換することを学んだ話である。そして、その近くにいたたくさんの人たちの話でもある。友人たちの前向きさや気楽さ、喜びも政治的実践も諦めない姿は、私にとって星の光だった。”
（「はじめに――緊張しながら笑う」より）

友達のクィアパーティ、ゲイアーティストとの対話、タイムラインを埋め尽くす犬の動画、パレスチナ解放デモ、プロテストのTシャツ作り、植物の世話、韓国語の勉強……。悲しい星座と明るい星座をぐるぐるしながら、暗い日々を生き延びる19編。

【目次】

はじめに&#8212;&#8212;緊張しながら笑う

１　悲しい星座（の外側へ）
　踊る方法
　アルミバルーンのハート
　犬の夢

２　明るい星座（の内側へ）
　無数の夜
　発光
　そこなのか
　窓
　ピンクをピンクで塗り替える
　みんなで早口

　ひとりになること

３　再び、外側へ
　スワロフスキー、ラジオ、天使
　植物の世話
　交差する
　時間をかき混ぜるように
　勉強
　体の歪み
　長時間露光

おわりに&#8212;&#8212;しぶとく続ける

・

単行本：216ページ
出版社：柏書房
新　品
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-07-06T10:48:22+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Books 移動祝祭日</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img21.shop-pro.jp/PA01472/454/product/192512178_th.jpg?cmsp_timestamp=20260706105112" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://idoshukusaijitu.shop-pro.jp/?pid=192510490">
    <link>https://idoshukusaijitu.shop-pro.jp/?pid=192510490</link>
    <title>岡野大嗣 | 夜なのに夜みたい</title>
    <description>著者：岡野大嗣
生年月日：1980年1月1日〈山羊座〉

・

アディショナルタイム あなたが雑踏に紛れて粗い画素になるまで

頭に描いたものと、目で見たもの。
記憶しているものと、今ここにあるもの。
それらの間にはきっと時間的、空間的、詩的な差分が存在して...</description>
<content:encoded><![CDATA[
著者：岡野大嗣
生年月日：1980年1月1日〈山羊座〉

・

アディショナルタイム あなたが雑踏に紛れて粗い画素になるまで

頭に描いたものと、目で見たもの。
記憶しているものと、今ここにあるもの。
それらの間にはきっと時間的、空間的、詩的な差分が存在している。
「差分」がはらむエモーションを、移ろいゆく一瞬の光景と感情を、
短歌と散文、ふたつの言葉で集めてみたい。

歳月・音源・景観・速度・手動・Magic・往来・真偽・Floor・温度・通信・余白・Transit・反射・輪郭
15の窓から切り取った鮮やかなスケッチ。

大人気歌人による、待望の短歌×散文集!

・

単行本：128ページ
出版社：集英社
新　品
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-07-05T20:05:43+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Books 移動祝祭日</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img21.shop-pro.jp/PA01472/454/product/192510490_th.jpg?cmsp_timestamp=20260705200541" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://idoshukusaijitu.shop-pro.jp/?pid=192463323">
    <link>https://idoshukusaijitu.shop-pro.jp/?pid=192463323</link>
    <title>【サイン本】松橋裕一郎（少年アヤ）| 発光せえ身体</title>
    <description>著者：松橋裕一郎（少年アヤ）
生年月日：1989年12月3日〈射手座〉

・

どうぞまばゆくかがやいて、わたしの身体、わたしのこころ、わたしのいのち。そして
生きとし生けるみんなよ、いいやつも、わるいやつも、虫たちも、なまも、犬も、かがやけ。
宇宙に、とど...</description>
<content:encoded><![CDATA[
著者：松橋裕一郎（少年アヤ）
生年月日：1989年12月3日〈射手座〉

・

どうぞまばゆくかがやいて、わたしの身体、わたしのこころ、わたしのいのち。そして
生きとし生けるみんなよ、いいやつも、わるいやつも、虫たちも、なまも、犬も、かがやけ。
宇宙に、とどけ。（本編より）

性的マイノリティとして生きる著者と、不審者の襲来。郊外への引っ越し。再構築するパートナーとの暮らし。コロナ、からの鬱。そして迫り来る生と死。自死とはなにか？　宇宙とはなにか？　それでも生き延びようとする著者の記録。

・

四六判並製：256ページ
出版社：rn press
新　品
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-07-02T10:49:04+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Books 移動祝祭日</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img21.shop-pro.jp/PA01472/454/product/192463323_th.jpg?cmsp_timestamp=20260702104952" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://idoshukusaijitu.shop-pro.jp/?pid=192294391">
    <link>https://idoshukusaijitu.shop-pro.jp/?pid=192294391</link>
    <title>吉田篤弘 | エデンの裏庭</title>
    <description>著者：吉田篤弘
生年月日：1962年5月4日〈牡牛座〉

・

子供の頃に出合ったいくつもの物語が
今も私を動かしている。

『不思議の国のアリス』『モモ』他、
愛すべき本をめぐる物語集。

「あなたに『本当のこと』をひとつかみ差し上げましょう」川のそばにあ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
著者：吉田篤弘
生年月日：1962年5月4日〈牡牛座〉

・

子供の頃に出合ったいくつもの物語が
今も私を動かしている。

『不思議の国のアリス』『モモ』他、
愛すべき本をめぐる物語集。

「あなたに『本当のこと』をひとつかみ差し上げましょう」川のそばにあるお菓子屋〈おやつ〉。
ある日店を訪れた青年は、チョコレートと引き換えに不思議な「種」を置いていく。
それをきっかけに、店主のエリカはかつて出合った一冊の本を思い出して……
表題作ほか4篇+エッセイ。
忘れられない本をめぐるささやかな冒険。

目　次

　物語の舞台袖

１　アリスのいないお茶会
　『不思議の国のアリス』＊ルイス・キャロル
　舞台袖からの報告・1

２　ガリヴァーの囁き
　『ガリヴァー旅行記』＊ジョナサン・スウィフト
　舞台袖からの報告・2

３　王子さまのいない星
　『星の王子さま』＊サン＝テグジュペリ
　舞台袖からの報告

４　灰色の男の葉巻のけむり
　『モモ』＊ミヒャエル・エンデ
　舞台袖からの報告・4

エデンの裏庭

　あとがき

・

単行本：208ページ
出版社：岩波書店
新　品
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-06-22T11:02:13+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Books 移動祝祭日</dc:creator>
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    <title>松岡正剛 | 千夜千冊エディション 物語の函 世界名作選I</title>
    <description>著者：松岡正剛
生年月日：1944年1月25日〈水瓶座〉

・

大人になって読む、世界の名作文学・古典篇

松岡正剛がこれまで読んできた世界名作文学から24作品を厳選。

むかし読んだ名作古典を大人になって読み返す。
ページをめくれば、物語世界への扉が開かれ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
著者：松岡正剛
生年月日：1944年1月25日〈水瓶座〉

・

大人になって読む、世界の名作文学・古典篇

松岡正剛がこれまで読んできた世界名作文学から24作品を厳選。

むかし読んだ名作古典を大人になって読み返す。
ページをめくれば、物語世界への扉が開かれる。
ホメロスの語りから物語が生まれ、物語を記した言葉は各国語の基礎となり、女の物語を描くことが近代文学を準備した。
ギリシア古典からロシア文学まで世界文学の道しるべとなる名作を辿る。

〈登場する24作品〉
ホメーロス『オデュッセイアー』
ソポクレス『オイディプス王』
ダンテ・アリギエーリ『神曲』
ジョヴァンニ・ボッカチオ『デカメロン』
フランソワ・ラブレー『ガルガンチュアとパンタグリュエル』
ジェフリー・チョーサー『カンタベリー物語』
ウィリアム・シェイクスピア『リア王』
ミゲル・デ・セルバンテス『ドン・キホーテ』
ダニエル・デフォー『モル・フランダーズ』
ジョナサン・スウィフト『ガリヴァ旅行記』
シャルル・ペロー『長靴をはいた猫』
アベ・プレヴォー『マノン・レスコー』
メアリー・シェリー『フランケンシュタイン』
エミリー・ブロンテ『嵐が丘』
プロスペル・メリメ『カルメン』
ギュスターヴ・フローベール『ボヴァリー夫人』
エミール・ゾラ『居酒屋』
ギイ・ド・モーパッサン『女の一生』
スタンダール『赤と黒』
ヴィクトル・ユゴー『レ・ミゼラブル』
アレクサンドル・プーシキン『スペードの女王』
ニコライ・ゴーゴリ『外套』
フョードル・ドストエフスキー『カラマーゾフの兄弟』
レフ・トルストイ『アンナ・カレーニナ』

・

文庫本：400 ページ
出版社：KADOKAWA
新　品
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-06-21T11:11:26+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Books 移動祝祭日</dc:creator>
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    <title>橘ぱぷか | 春をなでる</title>
    <description>著者：橘ぱぷか
生年月日：不明〈魚座〉

・

※カバーのペイントは一冊ずつ異なり、ランダムでのお届けとなりますので、ご了承ください。

「花々の間を泳ぐ全身を春の空気でひたひたにして」

春の中をいつも上手に泳げない。手をまわしても、うまく掻けずにた...</description>
<content:encoded><![CDATA[
著者：橘ぱぷか
生年月日：不明〈魚座〉

・

※カバーのペイントは一冊ずつ異なり、ランダムでのお届けとなりますので、ご了承ください。

「花々の間を泳ぐ全身を春の空気でひたひたにして」

春の中をいつも上手に泳げない。手をまわしても、うまく掻けずにただ苦しい。
けれども周りに溢れる花々を眺めていたら、いつのまにかふわりと浮かび、前に進めていた。少しずつ、ゆっくりだけどゆらゆらと。
あらゆるものの助けを借りながら、春の中を通過する。

・

日々の揺らぎを静かに見つめ、綴った短歌とエッセイ集。

自分を縛るかくあるべき、を心地よく手放すんだ。

・

A6版：52ページ
発　行：ゆらら出版
新　品
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    <dc:date>2026-06-20T11:04:24+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Books 移動祝祭日</dc:creator>
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    <title>わたしは きめた　日本の憲法 最初の話</title>
    <description>日本国憲法
1947年5月3日施行〈牡牛座〉

詩訳：白井明大
生年月日：不明〈予想：天秤座〉

絵：阿部海太
生年月日：不明〈予想：魚座〉

・

この絵本の言葉は、日本国憲法の前文という、
はじめのあいさつを詩に訳したものです。

だれもが自由で、健やか...</description>
<content:encoded><![CDATA[
日本国憲法
1947年5月3日施行〈牡牛座〉

詩訳：白井明大
生年月日：不明〈予想：天秤座〉

絵：阿部海太
生年月日：不明〈予想：魚座〉

・

この絵本の言葉は、日本国憲法の前文という、
はじめのあいさつを詩に訳したものです。

だれもが自由で、健やかで、
文化的に生きられる国にしよう、
戦争をしない平和な国を築くんだ、という理想や決意、
誓いや希望が、前文には満ちあふれています(解説より)。

日本国憲法の前文を、やさしい詩のことばで、
一人ひとりの「わたし」に、「あなた」に、伝える絵本。

本書に掲載の二次元コードから
絵本の朗読を聞くことができます。

・

単行本：36ページ
出版社：ほるぷ出版
新　品
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-06-16T21:34:35+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Books 移動祝祭日</dc:creator>
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    <title>最果タヒ | 星がすべて</title>
    <description>著者：最果タヒ
生年月日：不明〈予想：双子座〉

・

私の心のかけらが星座になる――
詩とエッセイと物語が織りなす、手のひらの中の天体詩鑑

インターネット時代を象徴する詩人の最果タヒさん。
星や宇宙をモチーフにした名作も多い、唯一無二の世界観をもつ詩...</description>
<content:encoded><![CDATA[
著者：最果タヒ
生年月日：不明〈予想：双子座〉

・

私の心のかけらが星座になる――
詩とエッセイと物語が織りなす、手のひらの中の天体詩鑑

インターネット時代を象徴する詩人の最果タヒさん。
星や宇宙をモチーフにした名作も多い、唯一無二の世界観をもつ詩人が、
初めて「星をテーマ」にした本を上梓します。

“星座を神話ではなく恋文にする”この本は、12星座をめぐる詩とエッセイや、月をめぐる秘蔵作品、多数の書き下ろしなどから構成されています。

また、春夏秋冬と46億年後の星空に包まれる連動企画『詩のプラネタリウム』(期間限定上映 2025年10月3日~11月3日 コニカミノルタプラネタリウム天空)の世界も丸ごと収録。

静謐と熱情がきらめく果てに、宇宙スケールの心象風景へといざなわれる、
かつてない読書体験がここに。
著者新境地となる、最高の一冊が誕生しました。


どんなに光に照らされても、きみの耳の奥には暗闇がある。
ずっと愛しているよ。その、ずっと、の意味を、ぼくらは知らなかった。
きみが死んだ後も、宇宙は膨張し、ぼくの手紙は遠くへと、冒険にゆく。
きみの耳には、宇宙の果ての音楽が聞こえつづける。
さみしさの首輪が溶けたあと、死後は、愛の言葉が旅に出る。
――「山羊座の詩」より

・

単行本：152ページ
出版社：文藝春秋
新　品
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-06-09T11:31:50+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Books 移動祝祭日</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img21.shop-pro.jp/PA01472/454/product/192146699_th.jpg?cmsp_timestamp=20260609113146" /></foaf:topic>
  </item>

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    <title>鏡リュウジ・東畑開人 | 昼間のスターゲイザー 占いと心理学の対話</title>
    <description>著者：鏡リュウジ
生年月日：1968年3月2日〈魚座〉

著者：東畑開人
生年月日：不明〈予想：牡羊座〉

・

占いと心理学は混ぜるな危険、でも親戚 !?

「昼の空は、太陽の大きな光で明るいから、星々の小さな光は普通は見えません。しかし、本当のところ、星は...</description>
<content:encoded><![CDATA[
著者：鏡リュウジ
生年月日：1968年3月2日〈魚座〉

著者：東畑開人
生年月日：不明〈予想：牡羊座〉

・

占いと心理学は混ぜるな危険、でも親戚 !?

「昼の空は、太陽の大きな光で明るいから、星々の小さな光は普通は見えません。しかし、本当のところ、星は宇宙の向こうで変わらずにまたたいています。占いと心理学は同じように見えないものを見ることに関わっているから、僕らは古今東西、縦横無尽にスターゲイズすることについてお喋りしたわけです。」
(本書『はやくはじめたいまえがき』東畑開人著 より抜粋)

古代の鳥占いや肝臓占い、占星術からユング、夢分析まで語り尽くす――。
才気と笑いと、そして親愛に満ちた異色の対談本が誕生！

・

単行本：320ページ
出版社：集英社
新　品
]]></content:encoded>
    <dc:date>2026-06-07T15:57:21+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Books 移動祝祭日</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img21.shop-pro.jp/PA01472/454/product/192124967_th.jpg?cmsp_timestamp=20260607155719" /></foaf:topic>
  </item>

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